信用は回復できる。無料相談実施中
信用情報を回復できる条件

信用情報に事故があって住宅ローンを組めない・・・
あなたの信用情報は回復できるかもしれません!
信用情報(CIC・JICC)についてはインターネットで調べただけでは解らないことがあります。
諦めずに先ずはお電話ください!

住宅ローンと信用情報の関係

夢にまで見たマイホーム
家族の期待を背負って住宅ローンの審査を受けたところ・・
『信用情報』に事故情報が・・

信用情報の仕組みはとても複雑。 インターネットには色々な情報が出ていますが、それが全てではありません。

信用情報について解説しているような書籍はありません。弁護士や司法書士などの法律家に問い合わせしてみても、あまりよくわからない回答しか返ってこないし・・

信用情報について良く知っているであろうと思われる金融会社の社員であっても、信用情報に直接携わる専門職でもなければ、本当に信用情報を理解されている方は少ないようです。

専門家であっても、日常的に信用情報に携わっていない弁護士や司法書士の先生方に、信用情報開示書の見方が分からないという先生がいらっしゃっても無理はないかもしれませんね。

しかし僅かではありますが、信用情報機関や金融会社に対して、信用情報についての詳細な聞き取りを行い、丹念に裏付けを重ねて調査を行い、信用情報についての研鑽を積まれている方もおられます。

そのような希少な専門家の協力が得られれば、ご希望のマイホームの取得が現実になるかもしれません。

信用情報について無料相談専用ダイヤル  
                    

CICの「異動」、JICCの「延滞」で住宅ローンにお困りなら

CICの異動情報を削除する

 CICが管理する信用情報に登録されている「異動」情報は削除できます。このページのはじめに掲載している4つの場合のいずれかに該当する場合、CICの異動情報を速やかに削除できる可能性があります。

 はっきり申し上げて、JICCの信用情報に登録される「延滞」情報を削除する場合と比べますとハードルは高くはなりますが私どもはCICの異動情報の削除に関しまして、CICに幾度も質問をぶつけ、とことん調査をして参りました。
 そして私どもは、ある解決法を見つけ出しました。
 
 私どもと一緒に、CICの信用情報に対する悩みや不安を解決して、念願の住宅ローンを組めるように頑張りませんか?

 CICから開示された信用情報に「異動」という事故情報が登録されていても、その信用情報を回復させることができます。
 但し、速やかに回復できる場合と、回復まで5年間待たなければならない場合があります。
 
 様々なホームページには「5年間待たなければ、CICの異動情報は削除できない」という記事が多く見受けられますが、そのようなことはありません。
 CICの「異動」の記録は、必ず5年間残り続けるわけではありません。このページの始めに掲載しました4つの場合のいずれかに該当するのであれば、5年どころか数か月で「異動」すなわちブラック情報を削除させることができる可能性が高いと思われます。

 一般的に、CICの信用情報に登録された異動情報は、いったん登録されてしまった後では、どのような手段をとっても抹消することはできません(誤った情報が登録されてしまった場合にのみ、訂正を依頼することが可能)。そして、CICの信用情報にはCICが指定する期間(異動情報の場合は5年以内)情報が残り続けることになります。
  ※参考サイト:CIC「信用情報の訂正・削除のよくある質問」
 
 しかし私どもは独自に調査を行い、特定の条件の下でCICに登録されたブラック情報を削除させる方法を見つけ出しました。

 CICの信用情報に「異動」の登録があったとしても、諦める必要はありません。当ホームページの無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。

 不動産を購入される場合、それがご自宅であれば多くの方が住宅ローンを利用されることと思います。
 銀行が住宅ローンの審査において重視する項目には、返済負担率や勤続年数など幾つかありますが、その1つにCICが管理している個人信用情報があります。
 
 銀行での住宅ローンの審査においても、CICの信用情報が参照されます。銀行が、CICの信用情報の何をチェックするのかと言えば「返済状況欄」に「異動」の記録がされているかどうかです。
 CICの信用情報に「異動」の記録がされている場合、住宅ローンの審査はほぼ確実に通りません。「異動」の記録がつけられた信用情報は、いわゆる「ブラックリスト」のことと考えていただいて間違いではありません。
 
 CICの信用情報に登録された異動情報は、住宅ローンをはじめとする各種ローン以外にも大きな影響を与えます。新規に携帯電話の申込ができない、保証会社の審査が通らないために賃貸借契約ができない等々。
 このような訳で、CICの信用情報に「異動」の記録がされている場合は、真剣にその対処法を考えなければなりません。
 
 当社では、CICの信用情報から「異動」の記録を速やかに削除させる方法を調査研究しています。
 もし住宅ローンをお考えの方で、CICの信用情報に「異動」の記録が残っていたとしても、そのブラック情報を削除することができる場合があります。住宅ローンは、ご自分一人の問題ではないと思います。信用情報でお悩みの方は、諦めずに当ホームページの無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。あなたの現状にベストなアドバイスをさせていただきます。

 
 CICから開示された信用情報に「異動」の記録がされている場合、その信用情報は既にブラックリストになってしまっていますが、この「異動」の記録は返済を滞らせている状態を解消した後も5年間残ってしまいます。返済が延滞されている状態を解消しなければ、ずっと「異動」の記録が残ります。また、過去に破産手続きをとった場合には、そのことが事故情報として5年間記録されます。
 
 これはCIC自体が決めたルールですので、これを短縮する(させる)ことはできません。
 しかし、5年が経っているのに事故情報が消えていない、という人もいます。この場合、いつまでも信用情報が回復されることは無いのでしょうか?
 
 そのようなことはありません。
 当ホームページのはじめに掲載している4つの場合のいずれかに該当する方は、早期にCICの信用情報を回復させることができる可能性があります。ご自身で、登録されている「異動」という事故情報を削除させることは難しいかもしれません。しかし一人では何もできなくとも、適切なアドバイスがあれば意外に簡単に解決ことかもしれません。

 住宅ローンをお考えの場合、信用情報を避けて通るわけにはいきません。
 今まで、気になってはいたが見て見ぬふりをしていた信用情報。
 自身の信用情報と真正面から向き合ってみませんか?
 現在延滞させている残債務を完済させてしまうと、完済させる金額が多くても少なくてもブラック情報が5年間も残ってしまいます。
 5年間も待てないと思いますので、CICから開示された信用情報に「延滞」という文字を見つけましたら、まずは当社の無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。

JICCの延滞情報を削除する

 JICCが管理する信用情報に登録されている「延滞」情報も削除できます。このページに掲載している4つの場合のいずれかに該当する場合、JICCの延滞情報を速やかに削除できる可能性があります。
 JICCの信用情報に登録されている延滞された債務残額を、一括して全額を返済した場合でも、直ぐに「延滞」情報が削除されないというケースが大半です。私どもは、JICCの「延滞」情報の削除に関しましても、JICCに何度も質問をぶつけ、とことん調査して参りました。 
 そして私どもは、ある解決法を見つけ出しました。 
 私どもと一緒に、JICCの信用情報に対する悩みや不安を解決して、念願の住宅ローンを組めるように頑張りませんか?

 住宅ローンの審査に際して、JICCが管理する信用情報も参照されます。JICCの信用情報に「延滞」の記録がされている場合、住宅ローンの審査はまず通らないと考えて間違いありません。住宅ローンの審査で重視される項目は他にもありますが、たとえ他の項目の評価が相当高い場合でも、やはり住宅ローンの審査に通ることは難しいと思われます。したがいまして、不動産の購入をお考えの際、ご自身の信用情報に問題があるのであれば、まず第一にその回復を考える必要があります。
 
 JICCから開示された信用情報に「延滞」という事故情報が登録されていても、その信用情報を回復させることができます。
 但し、速やかに回復できる場合と、回復まで1年間待たなければならない場合、更に5年間待たなければならない場合とがありますが、あなたの信用情報は速やかに回復できるかもしれません。
 CICの場合と同様、JICCの場合についても様々なホームページには「5年間待たなければ延滞の記録は削除できない」という記事が多々見受けられますが、そのようなことはありません。
 JICCの「延滞」の記録は、必ず5年間残り続けるわけではありません。このページの始めに掲載しました4つの場合のいずれかに該当するのであれば、CICの場合と同様に5年どころか数か月のうちに「延滞」というブラック情報を削除させることができる可能性が高いと思われます。
 JICCの信用情報に「延滞」の登録があったとしても、諦める必要はありません。当サイトの無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。

 JICCに限らず、信用情報機関から開示された信用情報に事故情報(ブラック情報)が記録されている場合、それがいつ削除されるのか、そこが一番気になるところだと思います。JICCの場合、延滞情報は延滞が解消されてから1年間、債務整理をした情報は債務を完済してから5年間、事故情報が残ります。いずれの場合でも延滞が解消されなければ、ずっと事故情報は消えません。ペナルティー的な金銭を支払えば直ぐに削除してもらえるという仕組みは、どこの信用情報機関にもありません。
 以上のことから、JICCから開示された信用情報に「延滞」の記録がされている場合に、残債務を払ってしまえば直ちに「延滞」の記録を削除してくれるというわけではありません。そう思ってしまって、残債務を慌てて完済させてしまう方がおられますが、これは大きな勘違いです。JICCに加盟している会社が、同時にCICに加盟している場合には、直ちに消えるどころか5年間にわたってブラック情報が消えない、という結果になってしまいます。
 信用情報の登録や訂正については、一般に知られていない事柄がたくさんあります。しかし、早期にブラック情報が削除させて、信用情報を回復させる方法が全く無いというわけでもありません。このページのはじめに掲載しました4つの場合のいずれかに該当するのであれば、早期に信用情報を回復させることができる可能性が大いにあります。不安に思うところがありましたら、一人で行動してしまう前に、当サイトの無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。 

住宅ローンにおける信用情報回復の重要性

 CICは、主にクレジットカード会社や信販会社、携帯電話会社などが加盟している個人信用情報機関であり、JICC(日本信用情報機構)は消費者金融を含む約900社が加盟する日本で一番大きな個人信用情報機関です。銀行で住宅ローンの審査を受けるのに、どうしてCICやJICCの信用情報が問題になるのか、と思われる人もいらっしゃると思います。
 日本には信用情報機関が3つあり、銀行は全国銀行個人信用情報センターに加盟していますが、3つの信用情報機関は情報交流を実施しているため、銀行での住宅ローン審査に際しても、CICやJICCが管理する信用情報を参照することができます。
 したがって住宅ローンをご検討の方は、CICとJICCの信用情報についても気を配らなければなりません。
 
 住宅ローンをはじめ各種ローンの申込をしたところ、審査が通らないという結果が出て始めて自身の信用情報を確認する必要が生じた、という場合もあると思います。しかし、このような場合の多くは、自身のクレジットカードや消費者金融等の過去の取引状況を憶えていません。カード会社の名称からして忘れてしまっている場合も少なくありません。
 そのため、一から自身の信用情報を調べる必要があるのですが、信用情報の開示に際してCICの場合は過去にカード会社等に登録した電話番号が、JICCの場合は同じく過去の住所が分かっていなければなりません。しかし、自身の過去の電話番号や住所を正確に憶えていらっしゃる方も稀です。
 こうなると、自身の信用情報を確認する方法が無い、ということになります。
 しかし当社では、そのような方のために信用情報を開示するところからお手伝いさせていただいております。過去の住所や電話番号を調べる方法はあります。そのような場合でも、諦めずに当社の無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。

 住宅ローンをご検討中の方は、物件探しに余念がないこととは思いますが、その前にまずはご自身の信用情報を確認し、事故情報が載っている場合には、その回復を優先して考えましょう。
 もし、ご自身の信用情報にブラック情報が記録されていることが分かり、信用情報がいわゆるブラックリストになってしまっていた場合でも、住宅ローンを諦める必要はないかもしれません。このページのはじめに掲載しました4つの場合のいずれかに該当する場合、速やかにブラック情報を削除させて信用情報を回復できる可能性があります。
 ご自身の信用情報について、お悩みやご不安がありましたら、当社の無料相談専用ダイヤルまでお問い合わせください。適切なアドバイスをさせていただきます。


信用情報って?

信用情報を開示しますと、そこには「契約日」「返済状況」「事故情報」「完済状況」などが記載されています。
信用情報機関は3つあり、それらに「事故情報」が記録されてしまいますと「経済的信用が無い」と判断されます。
このような記録がされた信用情報が、俗に「ブラックリスト」と言われるものです。

傷ついた信用情報が回復されないと、一般的には
・クレジットカードが持てない  ETCカードが持てない
・各種ローンの審査が通らない
・賃貸契約の際に求められる保証会社の審査が通らない
・携帯電話の契約を断られることがある
といわれています。

信用情報に事故情報が記録されてしまった理由については、返済の延滞や自己破産等の債務整理など様々だと思いますが、
先に上げたデメリットは極めて大きいと思います。
そのように大切な信用情報ですが、ご自身の信用情報について開示請求されて、自ら確認されるという方は案外と少ないと思います。

信用情報自体をご覧になられたことの無い方が多いと思います。
事故情報の記録のある信用情報となると、なおのことご覧になられたことは無いでしょう。
そこで信用情報がどのようなものか、少しご覧いただきましょう

CIC信用情報サンプル

如何ですか?
あなたの信用情報に、仮にこのような記録がされていたとしても、マイホームをはじめ不動産の取得を諦める必要はないかもしれない
ということです。

信用情報を確認するには

順をおって説明します。

1:あなたが自身の信用情報を確認するには、

日本信用情報機構(JICC)
http://www.jicc.co.jp/

シー・アイ・シー(cic) 
http://www.cic.co.jp/

全国銀行個人信用情報センター
http://www.zenginkyo.or.jp/

に、それぞれ開示請求をすることになります。

直接出向いて、もしくは郵送により、またクレジットカードをお持ちでしたら、パソコン・スマートフォンからの開示請求も可能です。

ただし開示請求できるのは、ご本人のみです。(親族、弁護士からの開示請求であっても、開示結果はご本人にのみしか郵送されませんので意味がありません。)

この点が、お忙しい皆様には少し面倒なところかもしれません。

2:次に、開示請求にあたっては、金融会社と契約をした際に同社に提供した情報、

たとえば契約当時の(携帯)電話番号や住所を開示請求書に記入することになります。

これらの情報が漏れてしまうと、全ての信用情報が開示されない可能性があります。

この点もまた、信用情報の開示請求を面倒に思われる点かもしれません。

しかし、信用情報を確認できなければ、住宅ローンの審査が通らなかった場合には、その解決方法を見つけることができません。

そこで当社では、信用情報開示についてのご支援をさせて頂いております

信用情報(CIC・JICC)の取得にお困りの方は
当サイトのご相談専用ダイヤル(0120-799-996)までご相談ください。

 専門の担当者が、ご相談をお伺いさせていただきます。

①正確な信用情報が開示されるように、信用情報開示のお手伝いをさせて頂きます。

②どの金融会社が、何時どのような事故情報をつけたのか、かりやすく説明いたします

③早期解決のためにはどうすればよいか、多角的にご提案させていただきます。

信用情報について無料相談専用ダイヤル


信用情報に事故情報があった場合

それでは、信用情報に事故情報の記載があった場合、

あなたはいったい何をすればいいのでしょうか?

あなたにして頂きたいことは、たった1つだけです。

当サイトにあります「ご相談専用ダイアル(0120-799-996)にお電話して頂くだけです。

当社の専門スタッフが、あなたの信用情報をはじめとする現状について丁寧にヒアリングさせて頂きます。

その上で、早期の信用情報の回復が見込まれる場合には、専門家と協力してあなたの信用情報を回復していきます。

今のあなたに最適な方法をご提案させていただきます。

 

また、当サイトにあります「問い合わせフォーム」に必要事項をご入力の上、ご送信いただいても構いません。

24時間以内にご返信させていただきます。

ご返信後の手続きについては、お電話の場合と同様です。

お問い合わせ頂いてから、信用情報が回復されるまで、約1ヵ月前後です。

また以上の手続きについては全国対応させて頂いております。

 

如何ですか?

ただ1つだけ、ご注意ください。

ご自身の信用情報を確認されて、もし事故情報が載っていたとして

債務残額が少なくても(払える金額であっても)払ってしまう前に、まず当社までお電話ください!

安易な行動が、取返しのつかない事になってしまいます!!

行動を起こす前に、まずはご相談ください。